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PE露出配管・継手(ISOシリーズ準拠)小水力発電用導水・圧送管

クリモトポリフュージョン管システム

  • PE
対応サイズ

d20~1000

  • 特長
  • 導入事例
  • 仕様
  • よくあるご質問
  • 資料

ソリューション

一般河川、農業用水、ダムなどのエネルギーを有効利用

一般河川、農業用水、砂防ダム、上下水道などのエネルギーを有効利用小水力発電の水圧管として、EF/バット融着接合による管路の一体化ができ優れた水密性が得られます。
また、パイプ本体での生曲げが可能な事によりベンド管の数が削減出来ます。

耐腐食性、耐薬品性、断熱性、低音特性に優れ、地震にも強く、流体漏洩もありません

工場配管における鋼管のサビをなくし、メンテナンスの費用を大幅に削減しますポリフュージョン管は、高密度ポリエチレン製なため錆びる事はなく、砂混じりの濁水などに対しても耐摩耗性が優れるため、メンテナンスの回数が削減できます。

テーバー式摩耗試験(JIS K7204)

管種 摩耗比率 判定
ポリフュージョン管 0.01%
SGP 0.19% ×
塩ビ管 0.08%

導入事例

事例1マイクロ水力発電の導水管路に利用

準備中クリモトポリフュージョン管システムは、金属管に比べ軽量で可とう性があり山間部での敷設に適しています。
カーボンブラックを配合したポリエチレンなので耐候性にも優れ露出配管が可能で、サビる事もなく長期寿命で経済的です。
大口径管は主にバット融着で接合を行い、接合機械(バット融着機)の貸与も行っています。

事例2農業用水路(パイプライン)の更新工事

準備中関東農政局 三方原用水二期農業水利事業所発注の、南部幹線水路改修工事にて採用される。既設ボックスカルバート内に仮廻し管として配管後、本管の一部として使用される。

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